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病院へ行こう

産み分け指導をしている病院でも第一子の場合あまり熱心な指導が受けられなかったり
医師によっては断られたりすることもあります。
やはり病院で指導を受けるのであれば第二子以降のほうが望ましいでしょう。

 

そのことを踏まえた上で産み分け指導を受ける場合、
気になるのは受診の流れや指導内容ですよね。
医師によってまちまちですが、大まかな流れについて見ていきましょう。

 

最初は問診からスタートします。
・過去の婦人科系疾患の罹患歴
・妊娠、中絶、出産の有無および過程
・初潮年齢および現在の生理状況

 

中には普段の夫婦生活など答えにくい質問もありますがそれも大切な情報なので、
ありのままを答えてくださいね。

 

問診表を元に医師と面談を行います。
この時問診表の他に母子手帳、基礎体温表も併せて持参すると良いですね。

 

次に子宮、卵巣、膣の状態を調べるため内診を受けます。
ニガテな女性は多い(筆者もそうです)ですが、頑張りましょう。

 

この時に出来れば排卵日付近であるほうがオススメですよ。
男の子を望む場合は特に排卵日が重要です。

 

排卵してしまっていれば1ヶ月近く待たなくてはなりませんので、
少し早めに病院に行くのも良いですね。

 

予測しにくい、月経不順の場合は前回生理日から2週間後くらいをメドに
受診するのが一番ベストです。

 

ですがここまでで何らかの基礎疾患や婦人科系の疾患が見つかれば
当然そちらの治療が優先されます。
万全の状態で可愛い赤ちゃんを迎えましょう。



 

 

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