日本国内で35万本突破!!

ベイビーサポート新規バナー(2017/4/27追加)

カレンダー

男女の産み分けにはカレンダーを使用する方法もあります。
用いるのは産み分け表ではなく、普通のカレンダーでかまいません。
両方を上手く合わせて使用すると良いですね。
;
産み分け表には中国式とブラジル式がありますが、アジア人である私たちは
中国式の方が合っているケースが多いので、こちらを参考にしてみてくださいね。

 

そしてもう一つ、基礎体温表をつけていれば自分のおおよその排卵日が分かります。
今月は大体この日、といった感じですね。

 

最も体調などで若干前後することもありますから、
前後2日程度のインターバルは見ておいても良いでしょう。

 

男の子を望む場合は排卵日前日、もしくは当日を狙って夫婦生活を持ちます。
逆に女の子を望む場合は排卵日の2~3日前、精子の寿命ギリギリを考慮して
夫婦生活を持つようにします。

 

ここで産み分け表とカレンダーを照らし合わせてみましょう。
産み分け表は月ごとに区切られており、
日にちまで細かく指定されているわけではありませんよね。

 

なので産み分け表で見たときに男の子を授かれるとなっている月の排卵日直前、
もしくは当日に関係を持つのが最も可能性が高いと言えます。
この方法は女の子を望む場合でも使えますので、ぜひ活用してみてくださいね。

 

そしてこのカレンダーと同時進行でピンクゼリーやグリーンゼリー、
リンカルも試してみてはいかがでしょうか。
これで更に確率アップすることが期待できますよ。



 

 

成功率92.5%の男の子産み分け方法とは?

男の子を産む

700人以上が成功してきた高確率で男の子を産み分けるその秘訣とは?

男の子を産む

女の子を産む